祇園
NHKの朝ドラ「だんだん」を見てますか?
頻繁に更新出来なくて申し訳ありません。 m(_ _)m
さて…
小生はNHKの朝ドラをずっと欠かさず見ております。今日は現在放映中の朝ドラ「だんだん」に関連したお話しです。
タイトルの「だんだん」とは、出雲弁で「ありがとう」という意味だそうです。劇中でも度々聞かれるこの言葉、とてもいい響きですね。「ありがとう」という言葉には不思議な力があるそうで、「ありがとう」という言葉を毎日毎日、何度も何度も繰り返して口に出して唱えていると本当に不思議なこと(イイこと)が起こると、ある書物で読んだことがあります。「ありがとう」の代わりに「だんだん」でもいいのかな?
「だんだん」のストーリーは、とある事情で生まれて直ぐに引き離されて別々の人生を歩むようになった「二人っ子」を演じた三倉茉奈と佳奈が演じる双子が不思議な縁の元に出会ったことが始まりです。
姉のめぐみ(茉奈)は実の父に引き取られて島根に育つ普通の女子高生、妹ののぞみ(佳奈)は実の母に引き取られて京都の祇園で育ち、夢花の名で芸の道に打ち込む18歳の舞妓。
紆余曲折があって、めぐみは京都の大学に進学し、大学4年間をのぞみの住まいで過すことに。という訳で、この「だんだん」には祇園界隈の絵がよく出てきます。やっぱり、祇園はよろしいなぁ~。
京都生まれ、京都育ちの小生はホンマに祇園の街並みが大好きです。(夜と違いますよ、昼間のですよ!)
京都には昔からの風情が今も息付く素晴らしい場所がたくさんありますが、祇園の中にもそんな場所が彼方此方にあります。四条より南の花見小路界隈、桜並木と白川で有名な白川南通、その白川南通と辰巳神社を挟む古い佇まいの新橋通、そして東山、etc.。
こんな素晴らしい、情緒溢れる街に…
弊社は直営店をオープンすることになりました。12月中にオープン予定ですが、詳細についてはしばらくお待ち下さい。同時にネットショップもオープンする予定です。
とにかく…、乞うご期待!
頻繁に更新出来なくて申し訳ありません。 m(_ _)m
さて…
小生はNHKの朝ドラをずっと欠かさず見ております。今日は現在放映中の朝ドラ「だんだん」に関連したお話しです。
タイトルの「だんだん」とは、出雲弁で「ありがとう」という意味だそうです。劇中でも度々聞かれるこの言葉、とてもいい響きですね。「ありがとう」という言葉には不思議な力があるそうで、「ありがとう」という言葉を毎日毎日、何度も何度も繰り返して口に出して唱えていると本当に不思議なこと(イイこと)が起こると、ある書物で読んだことがあります。「ありがとう」の代わりに「だんだん」でもいいのかな?
「だんだん」のストーリーは、とある事情で生まれて直ぐに引き離されて別々の人生を歩むようになった「二人っ子」を演じた三倉茉奈と佳奈が演じる双子が不思議な縁の元に出会ったことが始まりです。
姉のめぐみ(茉奈)は実の父に引き取られて島根に育つ普通の女子高生、妹ののぞみ(佳奈)は実の母に引き取られて京都の祇園で育ち、夢花の名で芸の道に打ち込む18歳の舞妓。
紆余曲折があって、めぐみは京都の大学に進学し、大学4年間をのぞみの住まいで過すことに。という訳で、この「だんだん」には祇園界隈の絵がよく出てきます。やっぱり、祇園はよろしいなぁ~。
京都生まれ、京都育ちの小生はホンマに祇園の街並みが大好きです。(夜と違いますよ、昼間のですよ!)
京都には昔からの風情が今も息付く素晴らしい場所がたくさんありますが、祇園の中にもそんな場所が彼方此方にあります。四条より南の花見小路界隈、桜並木と白川で有名な白川南通、その白川南通と辰巳神社を挟む古い佇まいの新橋通、そして東山、etc.。
こんな素晴らしい、情緒溢れる街に…
弊社は直営店をオープンすることになりました。12月中にオープン予定ですが、詳細についてはしばらくお待ち下さい。同時にネットショップもオープンする予定です。
とにかく…、乞うご期待!



